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m-Stick MS-NH1を何としてでも手に入れたい場合 [戯言]

ヤフオクです。

個人的には不本意なことですが、中には転売を目的として購入する人がいます。
しかし、逆に言えばそこに在庫があります。
多少高くはなりますが、どうしても欲しいのであれば利用しましょう!

オークファンによれば

002.jpg

25000円くらいで手に入るようです。

⇒ マウスコンピューター m-Stick MS-NH1


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Let's note MX3 [戯言]

Let's noteの新作!

回転式2-in-1でDVD搭載!
12.5型フルHD IPS液晶、約1.198kg!
モバイラーとしては見逃せません。

しかし!
お値段199,800円・・・
ちょっと簡単に手を出せる金額じゃないですね(^_^;)

15万切るまで様子見かな。


タグ:Let's note MX3
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Pentium B940⇒Core i3 2310Mへのグレードアップ [戯言]

先日購入したlenovo G570 (楽天へリンク)

まずはCore i3 2310Mへグレードアップしてみた。

score_i3.jpg


Pentium B940と比べてプロセッサの値は変化ないものの

グラフィックスが5.0⇒5.5
ゲーム用グラフィックスが5.8⇒6.2

と上昇。

しかし、CrystalMarkでは

ALU 21831⇒30517
FPU 18795⇒31069

とCPU性能で大きく値を伸ばしたが、

GDI 9105⇒9315
D2D 1511⇒1588
OGL 1865⇒1967

とグラフィック面では大きな変化はなかった。

Mark_i3.jpg


別々の数値が出たものの、パフォーマンスが上がったのは確か。
でも効果は微妙。

Pentium B940からCore i3 2310Mへの換装はあまり良い選択ではないってことだ。
どうせならCore i5/i7へしたほうがいいんだろう。

【追記】
PCMark7の結果

Pentium B940 1723
pc07-pen.jpg



Core i3-2310M 1710
pc07-i3.jpg



誤差の範囲内で変わり無し・・・orz

しかもその後余り使うことがなかったという・・・
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Sandy Bridge版Pentium B940のベンチマーク [戯言]

スッゲェ久々のブログ更新。

Sandy Bridge版Pentium B940搭載のノートパソコンを入手したので

とりあえずベンチマーク取ってみた。

ゲットしたのはlenovo G570 (楽天へリンク)

G570はCore i5とかi3とかを搭載したモデルもあるけど、敢えてPentium B940にしてみた。

Core iシリーズならオークションで手に入るからいつでも換装できるしね。

初期状態では64bit版のWindows 7 SP1が入っていたけど、

速攻でHDD入れ替えて32bit版にした。

そんなわけで完全なデフォルトではないけど、ほぼ初期状態のベンチマーク。

score.jpg


良くも悪くも実にバランスのとれた数値(笑)

CPU内蔵GPUも検討していますね。

続いて、CrystalMark 2004R3

Mark.jpg


[ ALU] 21852
[ FPU] 19022

ってどんなんかなって過去のデータを見てみると

Celeron P4500
[ ALU ]17586
[ FPU ]18847

Core i3-330Mが
[ ALU ] 26402
[ FPU ] 26250

ですから、相応ということで。

で、せっかくメモリはデュアルチャネルなので2GB×2にしてみると

score2.jpg


Mark2.jpg


と、メモリの値が飛び抜けて上がって、

その影響か内蔵GPUの値も上がってます。

2GB×1
[GDI] 8778
[D2D] 1147
[OGL] 1882

2GB×2
[GDI] 9105
[D2D] 1511
[OGL] 1865

Core i7-620Mが
[GDI] 9584
[D2D] 2068
[OGL] 2662

ですから、Sandy Bridgeの性能を垣間見た感じです。

次はCore i7 / i5 / i3もベンチ取るぞ~!

久々に燃えてきた(笑)


【追記】
PCMark7の結果
pc07-pen.jpg
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おそらく日本で唯一であろうCeleron E3900のベンチマーク [戯言]

他にもベンチマークサイトがあったら教えてください^^;

さて、先日ご紹介したCeleron E3900ですが、
ようやくマシンを組み立て、ベンチマークを取ることができました!

比較対象はPentium E6600とCeleron E3300です。

まずは、本命のCeleron E3900

CPU-Z_E3900.jpg



ES品だけに表示はE3000と出てますが、そこはご愛嬌。
しっかり3.4GHzで動作しているようです。

さて、ベンチマーク。

mark_E3900.jpg




なるほど。
でもこれだけじゃ性能がわからないので他のも試してみます。

Pentium E6600

CPU-Z_E6600.jpg




3.06GHzで動作しているので、Celeron E3900と似たような値を出すはず。

mark_E6600.jpg


おっと、Celeron E3900に負けました。
クロック差が出ているのかな?


Celeron E3300

CPU-Z_E3300.jpg




同じコアとはいえ、2.5GHzではかなり分が悪いとは思いますけど・・・

mark_E3300.jpg


やはりだいぶ差がつきました。

CrystalMarkのCPUの部分だけで比べてみると、

Celeron E3900
[ ALU ] 32845
Fibonacci :11897
Napierian :8912
Eratosthenes :4096
QuickSort :7918
[ FPU ] 25618
MikoFPU :1690
RandMeanSS :13269
FFT :5540
Mandelbrot :5097


Pentium E6600

[ ALU ] 29706
Fibonacci :10701
Napierian :8004
Eratosthenes :3743
QuickSort :7236
[ FPU ] 27860
MikoFPU :3632
RandMeanSS :14173
FFT :5448
Mandelbrot :4585


Celeron E3300

[ ALU ] 24482
Fibonacci :8822
Napierian :6560
Eratosthenes :3065
QuickSort :6013
[ FPU ] 22672
MikoFPU :2897
RandMeanSS :11854
FFT :4110
Mandelbrot :3789

こんな感じ。
Celeron E3900すげ~
製品化されずに消えていくのでしょうか?

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Core i7-820QMとCore i7-620MとCore i7-640LMのベンチマーク比較 [戯言]

元はと言えば、Celeron P4500欲しさに購入した

Lesance BTO CLG736 TYPE-S

だが、グラフィックが外部接続なので
グラフィックコアを内蔵していない

Core i7-720QM
Core i7-820QM
Core i7-920XM

これらのCPUもOKです。


早速中国からCore i7-820QM(ES版)を取り寄せるも動作せず・・・orz
仕方なく、ヤフオクでCore i7-820QMをゲットしてベンチマーク。

あと動作しなかった820QMと一緒にCore i7-640LMも取り寄せていたので
こちらも比較対象とすることにした。


その1:Core i7-820QM

score_820QM.jpg


CPUは7.1とかなり優秀。


CrystalMarkは

mark_820QM.jpg


総合: 129635
[ ALU ] 36587
[ FPU ] 33373

という結果。

ちなみにBBENCHも試してみたが、約1時間40分と
Celeron P4500搭載時の公称値1時間30分を超え、大健闘。


その2:Core i7-620M

score_620M.jpg


CPUは6.0に落ちた。
クアッドコアとデュアルコアの差かな。

CrystalMarkはというと

mark_620M.jpg


総合: 127404
[ ALU ] 38809
[ FPU ] 36948

と、Core i7-820QMと大差ない結果に。
4コア→2コアのマイナス分と1.73GHz→2.66GHzのプラス分が相殺って感じかな?

BBENCHは2時間40分と、こちらはCore i7-820QMを大きく引き離した。
TDPの差がそのまま駆動時間に現れているのだろうか?


その3:Core i7-640LM

score_640LM.jpg


なぜかコア数が同じで、クロック数の高い620Mよりも高い6.3
理由はわからない。


CrystalMarkは

mark_640LM.jpg


総合: 108226
[ ALU ] 30706
[ FPU ] 28597

と、こちらはクロック数相当の値。
こちらを信用すべきかな。

BBENCHは計測中だが、1時間経過したところで残り60%。
Core i7-620Mと同等か、それ以上の結果が出そう。

でもTDPは620Mよりもさらに低いのだから、もっといって欲しいが。


結論:
定格1.73GHzのクアッドコアCore i7-820QMと
定格2.66GHzのデュアルコアCore i7-620Mは大差なし。

ただし、バッテリー的には620Mが有利。

Core i7-640LMはクロック数相当のパフォーマンスで
バッテリーは620M相当か、それ以上。

現在の見解でした。


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Celeron E3900ゲットなり♪ [戯言]

タオバオからCeleron E3900を入手。
もちろん正規品は発売されていないので、いわゆるES品というやつ。

E3900.JPG



S-SpecがQLVMなのでググってみると
http://www.cpu-world.com/sspec/QL/QLVM.html

ありましたね。
クロックが3.4GHz(FSB800MHz×17)で、L2キャッシュは1MB
単純にCeleron Eシリーズの高クロック版なわけですが
正規品の最高クロックはE3400の2.6GHz
ES品とはいえ、やけにクロック数が高いんですよね。

3.4GHzっていうと・・・
古くは
Pentium D 950(懐かし・・・)

最近では
Core2 Duo E8400(3.33GHz)

Pentium DC E6600(3.06GHz)

が近いかな。

とりあえずCeleron E3300(2.5GHz)は手に入れたから比較してみましょうか。

ベンチマークは後日!



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タオバオで見つけた変なもの [戯言]

ヤフオクと中国のオークションサイト『タオバオ』が提携して、
日本でもタオバオに出品している物を落札できるようになるそうですが、
本当に大丈夫なの?ってところをご紹介したいと思います。

まずはこちら。





iPhone?iPad?と思わせるものですが・・・


taobao02.jpg


なんかオカシイ・・・


taobao03.jpg


って、ネットブック仕様やんけ~!という一品。



続いてこちら。


taobao04.jpg


黒いMacBook?
そんなのありましたっけ・・・?


taobao05.jpg


あれ?画面に写っているOSはまさか・・・


taobao06.jpg


やっぱりネットブック仕様かよ~!
全部パクリ品じゃね~か!

タオバオ大丈夫?
いいの?こことヤフオクが提携して。

まあ、アメリカで買ったiPadが法律の関係で日本では使えないことになっているのと同様に
パソコンをはじめ、通信機器は何らかの規制が入るかもしれませんけどね。


でも、悪いとこばかりじゃないんですよ。


taobao07.jpg


これはLENOVOのネットブックですが、
どうやら中国限定の『コラボモデル』みたいです。
こういったものも日本から買えるかもしれません。

ともかく色々な意味で楽しみにしてましょう。

ちなみに・・・
2010/5/22現在、タオバオで落札するためには中国国内の銀行口座か
中国国内の銀行から発行されたクレジットカードが無いと支払いができません。
落札や出品の代行をしてくれる業者がありますので、
興味のある方は検索してみてください。


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高速USBメモリはUSB3.0で利用すべし【GH-UFD16GDXのベンチマーク付】 [戯言]

GH-UFD16GDXを買いました。

210倍速、読み込み32MB/sというのに惹かれまして。

USB16GB.jpg

パッケージ

USB16GB_2.jpg

本体。ごく普通のサイズです。

USB16GB_3.jpg

キャップはお尻に付けることができるので便利かも。


で、本当に32MB/s出るのかベンチマークをとってみました。

定番のCrystalDiskMarkです。
まずは購入時(FAT32)のままで。
USB2_F32.jpg


公称値まではいかないものの、割といいスコアですね。

続いて、NTFSにフォーマットしてみました。
USB2_NTFS.jpg


書き込み速度が微妙に落ちてしまいました。

GH-UFD16GDXには専用のフォーマットソフトが付いていまして、
GREEN HOUSEのサイトからダウンロード出来るんです。
早速ダウンロードして、フォーマットしてみました。
FAT32でローレベルフォーマットするようです。

で、結果
USB2_SP.jpg


デフォルトと大差ないですね。
専用フォーマットソフトは特に必要無いかも。


で、うちのPCにはASUS U3S6で拡張したUSB3.0のコネクタがあるので、
USB3.0でもベンチマークをとってみました。

デフォルト(FAT32)
USB3_F32.jpg


NTFSフォーマット
USB3_NTFS.jpg


専用フォーマットソフト使用
USB3_SP.jpg



傾向はUSB2.0と同じですが、明らかに速度がアップしています。
つーか、公称値超えてるし。

凄いぞ!USB3.0!

でも、フロントパネルにコネクタが無いんで、いちいち背面に刺さないといけないんですよね・・・
実に面倒だ・・・

早くUSB3.0対応の内蔵ハブ出てくれないかな。

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たぶん日本で唯一のCeleron P4500のベンチマーク [戯言]

Celeron P4500が発表されてましたが、なかなか手に入らなくて。

動作周波数/1.86 GHz
コア数/2
GPUクロック/500MHz
2次キャッシュ/2MB
VT対応/○
プロセス/32nm
TDP/35W

こんなスペックなんですが、GPU内蔵ってとこが気になって。
Celeronブランドでは初じゃないですか。

CPUそのものの性能も含めて気になりますよね。

そしたらパソコン工房から
Lesance BTO CLG736 TYPE-S
icon
こんなのが出たじゃないですか。

試さずにはいられず・・・
ええ、そういうことです。


早速、Lesance NB 7HP-CL635IW-TypeM2に取り付け。
問題なく起動しました。

まずは、インデックススコア
score_P4500.jpg


これは・・・バグじゃないかと思います。
BIOSが正式対応していないのかな?
score_620M.jpg

だって、Core i7-620Mでこれですよ。
これと同等なわけがない。
ってことで無視(笑)

続いて、PCMark05

Celeron P4500
PCMark_P4500.jpg


Core i7-620M
PCMark_620M.jpg


そこそこ検討してますね。

さらに、3DMark06

Celeron P4500
3DMark_P4500.jpg


Core i7-620M
3DMark_620M.jpg


まずまずですね。

最後にCrystalMark

Celeron P4500
Cele_P4500.jpg


Core i7-620M
corei7-620m.jpg


CPUの差が大きいですね。

Celeron P4500
[ ALU ]17586
[ FPU ]18847

Core i7-620M
[ ALU ] 37028
[ FPU ] 38146

当たり前とはいえ圧倒的。

Core i3-330Mが
[ ALU ] 26402
[ FPU ] 26250
ですから、Celeron P4500は検討しているのかな。
っていうか、クロック相当?

今、Core i7 820QMを取り寄せ中なので、
手元に来たら、Lesance BTO CLG736 TYPE-S
iconに挿してみます。

920XMや940XMもあったんですが・・・高くて今回は見送りました(涙)

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